パンクチュアル

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今日は朝一回目起きたら8:30だったので二度寝したら11:10に起きた。もう絶対にドイツ語には間に合わないのでゆっくりと学校に行く用意をして、納豆を食べて、自転車に空気を入れて出かけた。行くときにちょうど今日帰ってしまう父親と会えた。

自転車用の服を買ってきたのでそれを着用して甲州街道を東に進む。雨は上がっていて晴れていたので暑かった。H2Oを買ってそれを自転車につけて飲んで進む。一番重いギヤにしてぐんぐん進んだら今までの最高記録で新宿まで着いた。速い!しかも汗は服のおかげであんまりべったりと体に残っていることはなかった。

お昼ごろに大学について、外で弁当を食べている友達のところへ行き、少ししゃべってから物理へ。もはや授業の内容は意味不明。最近聞いてなかったら今万有引力とかケプラーとかそこら辺の問題をやっているらしいということぐらいしかわからない・・。途中までノートをとろうと頑張ったが、宇宙語なのでギブアップ。友達から貸してもらったマイルストーンを読んでた。

4,5限はキカテン。今日はホイストの決勝戦。この前もうちょっとうまくやれてたら俺も出れたかもしれないのになあ・・とか思いながら英語を勉強する。友達Aは機械科のなかで予選3位だったのにもかかわらず今日はマシンの不調で準決勝敗退。友達Bはファイナルに残ったが、本人によると詰めが甘かったらしく、落ちなかった。

俺らのこの前だめだった組はすこぶる暇で、買ってきたチョコビスケット食いながら、ずっと英語の勉強をしていた。最後に表彰とかがあったあと、リチャレンジの機会が与えられたので俺はいってやってみた。最初から少しトルクが少ない感じで、頑張って髪で天井から釣り下がっている紐の角度を変えてあげきった。成功!先週成功したかったなあ・・・

その後、鳥の格納庫に行って過去問探しをしてみたがもう粗方取られつくされているのか新しい収穫は何もなかった。しょうがないのでエンアナのコピーを友達Cに頼んで、教職の授業へと旅立った。途中で馬場ではなまるで「かけ小」を食べる。てんかすの粒がとても小さかった。何かあったのだろうか。例によってなんかクーポンをくれたがかけ小しか食わない俺にとっては何の意味もない。

教育心理学はいつも先生が遅れてくるのだが、今日は遅れすぎだなあ・・と思っていたら案の定休講になった。気が抜けたがとりあえず家に帰ることにした。ここで最大の問題が発生した。外はぽつぽつと雨が降っている。速く帰らなければまずいなあと思い、甲州街道をずっと飛ばしていく。途中でメッセンジャーも抜かした。ソクハイのやつ。しかし速いね。彼らは。手加減してくれなきゃ抜かせないわ。

家の近く(範囲2km)くらいのところから家までものすごい雨になった。ものすごいぬれ方をしたがとりあえずぬれても大丈夫なような生地(みため水着)なので平気。

家では弟の勉強を馬鹿にしながらボーっとしていた。

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