モチロンっていう怪獣

今日は早く行こうかなんて前日思っていたのだけれど、アラレがマスター終わらなかったという話なので自由行動に。ということで家でまだ自動的に起動しないツンデレなFedoraと戯れていた。その後ごはんを食べ、さらにエネルギー源としてもう一杯ご飯を食べ、格納庫へ。昨日ほど寒くなく、また気分も晴れやかだった。なぜだろう。

学校に行ってみると駆動とかがいた。駆動の人たちと話したりしてからいそいそとトレーニングの準備開始。トレーニングでどのくらいこげるかってのは俺は起きた瞬間の気分で決まると思う。今日は一昨日できなかったどのくらいまでレベル7でこげるかっていうテスト。普段のトレーニングでは徹底してランダムを繰り返しているのでどのくらいか不明。

というわけで始める。結果的にはアップ10分、レベル7で45分、ダウン10分だった。おー結構こげるじゃないかと思った。あと15分伸ばせば一応の目標は達成な気がする。そして今日のダメなところはやっぱりエネルギー不足なんだろうか、途中からおなかがすいた感じがしてくること。心肺的にはまだいける気がする。うまく脂肪をエネルギーに変えられてないのではないだろうかと感じる。それならそれを諦めて途中でパワーバーでも食べれば1時間はいけるかも。一時間いったら、その次の目標は2時間。2時間レベル7をこぐと消費カロリーは1880kcal。これは途中で補給しなければ絶対に無理だと思う。ということでトレーニング(本番にも必要)のときの補給についてこれからは考えていかなければ。

終わった後ひろきとかと話してから、しゅーへーと一緒にラウンジに行っていろいろ書いた。ひとつエピソードがあるとかけるものだなあ。と思いつつお腹がすきすぎたので帰る。家でまた自動的に起動しないFedoraと戯れる。でもうまくいかないのでぐったりしてきた。掲示板に質問を書いてもう自分でどうにか調べるのはあきらめようか、なんて思う。ちなみに今はWindowsで書いてるけど、Fedoraよりいろいろ遅い。まあ慣れてはいるけど。

ここでWindowsとFedora Core 6のメリット、デメリットを考えてみよう。

  • Windowsメリット

特定のソフトが使える。特に仕事で使うDream weaver8,Fireworks8やCAD(Microstation,AutoCAD)とかitunesとか。

すでに自分の中では12年程度のキャリアがあり慣れている。

  • Windowsデメリット

起動が遅い

動作が遅い

ウイルスが多い

有償である

  • Fedora Core 6メリット

(今のところ)起動が速い

動作が速い

無償

開発環境がそろっている(今回インストールしようとしてるOpenFoamはLinuxのみ)

新しいことが分かって新鮮

フォントにアンチエイリアスがかかっているなどデザイン的に優れている(と思う)

  • Fedora Core 6デメリット

慣れていないのでよくわからないことが多い

特定のWinソフトが使えない

ということかな。Web見るとか音楽聴くとか動画見るとか、パワポ作るとか文書、表計算とかの基本的なことは全部Fedoraで問題ないので普段はFedoraを使うようになるんじゃないだろうかと思っている。そして仕事でどうしてもDreamweaver使わなきゃならないとかになったらWinかも。デュアルブート、面白いわ。下にスクリーンショットの比較。

Windows XPデスクトップ。

Fedora Core 6デスクトップ。

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