ひだ渋り

今日はだらけてどうにもならない日でした。

[subject] [today] [Target achievement of a week]

study@English

a.リス入門  1つ  28%

b.必英トレ  0.5  25%

c.英語作文  1つ  30%

d.英頻桐原  0   0%

study@Mathematics

a.テキスト  0   0%

study@Language

a.得点奪取  0  0%

b.古文論述  0  0%

c.漢文論述  0  0%

study@Chemistry

a.重問題集  0  0%

study@Physics

a.テキスト  0  0%

b.難問系統  0  0%

自分が嫌になってきます。

今日は物理の夏期講習ラストの日

[subject] [today] [Target achievement of a week]

study@English

a.リス入門  1つ  20%

b.必英トレ  1つ  15%

c.英語作文  1つ  20%

d.英頻桐原  0   0%

study@Mathematics

a.テキスト  0   0%

study@Language

a.得点奪取  0   0%

b.古文論述  0   0%

c.漢文論述  0   0%

study@Chemistry

a.重問題集  0  0%

study@Physics

a.テキスト  0   0%

b.難問系統  0   0%

しかし出来てねえなあ・・勉強もっと必死にやらにゃあ・・。

花火

今日は暑かったです。

早起きしようと頑張ってみましたが今日は挫折したので明日は頑張ろうかと思います。

昨日から始めたんですが日曜は週の最初なので、

カウントはリセットと言うことに。

[subject]  today week%

study@English

a.リス入門  1つ  14%

b.必英トレ  1つ  10%

c.英語作文  1つ  14%

d.英頻桐原  1,5p  2,5%

study@Mathematics

a.テキスト  0  0%

study@Language

a.得点奪取  0  0%

b.古文論述  0  0%

c.漢文論述  0  0%

study@Chemistry

a.重問題集  0  0%

study@Physics

a.テキスト  0  0%

b.難問系統  0  0%

夏期講習の物理3問。

今日は地元の花火大会がやっていたようですが、自習室にこもっていたので、帰る途中の自転車上で終わってしまいました。家で坦坦麺を食べ(辛い)。家の前の道は普段はほとんどこの時間人など通らないのに、花火から帰る客が非常にわらわらと歩いてきてました。

勉強は午前中だぼったのでどうにも進まず・・・。

三社

さてもう夏休みが始まって1週間がたちました。

早い・・光速。

今日の勉強結果の報告!

[subject]  today week%

study@English

a.リス入門  1つ  14%

b.必英トレ  1つ  10%

c.英語作文  0   0%

d.英頻桐原  0   0%

study@Mathematics

a.テキスト  0   0%

study@Language

a.得点奪取  0  0%

b.古文論述  0  0%

c.漢文論述  0  0%

study@Chemistry

a.重問題集  0  0%

study@Physics

a.テキスト  0  0% 

b.難問系統  0  0%

夏期講習:東大物理の予習授業復習  3つ

だめだめですね・・・明日からfight———

民主党

民主党にはほんのわずかな蟻が運んでいるパン屑ぐらいしか期待していないのですが、管直人が年金問題で自分で自民党の未納者を攻撃して批判していたのにもかかわらず、実は自分も払っていなかったと言う最高レベルにかっこ悪いことをやって下さって、しかも辞任しないぞと粘ったくせに、結局はうやむやになりつつ辞めるという非常に格好悪いやり方で党首を辞任しました。その後釜に入った小沢も小泉首相を攻撃するだけのために党首になるのを辞めて、あははと笑えました。さらに岡田とか言うイオン(ジャスコ)の代表の息子が党首になりました。

この人は小泉首相の靖国参拝に対して、中国に於いて「良くないことで、止めるべきだ」とか言っちゃった人で、俺にとっては何の期待も抱けない人です。だって中国は靖国神社にA級戦犯を合祀するのをやめろとか、首相に対してお参りに行くなとかほとんど内政干渉のようなことをしてくる国ですよ。A級戦犯にしたって、今やほとんどその正当性が疑われている極東軍事裁判という、単なるリンチ裁判で勝手に決められただけの話です。当時でさえ国際法の弁護士は「全員無罪だ」と発表したほどです。

さらに、合祀を止めるというのはなかなか難しい。なぜならば、神社に祀るというのは、お寺やお墓のように骨など実態があるものが置いてあるとか、位牌があるとかそういうことではなく、ただそこに祀られていると思っているだけの、心の中に思っていることだからです。心の中に思うのを止めろとはいくらなんでも強引な話でしょう。思っているのをやめろっていうのは、誰にもできないんじゃないかなあ・・心の中はわからんわけだし(サトラレでもないんだから(笑))。まあ完璧に洗脳すればわからんけど(オウムみたいに)。なんで単なる他国が人の心の中まで支配しなければならないのか理解に苦しみます。きっとこのシステムを理解しないで発言しているだけなのでしょう。そういう無知な中国のことにたいして無知な民主党は期待が抱けません。

さらに自民党よりもさらに激しい派閥争い。なんたって自由党系の人がいるのに、元社会党の残存で民主党だと人気があるように見えると言う理由だけで民主党にいる人までいるんですから。もし政権をとっても何一つ決まらないんでは、と思います。やる気ある若手には有能な人がいるのだろうけれども、烏合の衆のなかでは絶対に力を発揮できないでしょう。

自民党も「支持」はできないけどね・・。まあ共産党とか社民党とか「反対だけが生きがい党」よりかはましかな・・。

うねりへのねじ込み

マーク模試が有りました。

まあこの時期なのでどの教科もさしたる問題は出ないのですが、数学をやってしまいました。数学1Aはいつもなら90点切る事がないのに、59点と言うびっくりな数字を取ってしまいました。これにはわけがあって、俺の性質と言うか性格と言うか、数学でどこか考え込んでしまって抜け出せない問題の中の溝にはまると、もうそれからの時間は焦って、計算ミスと論理ミスとできない問題を飛ばしたまま時間が消えると言う悲劇が演じられ、終焉するのです。そしていつもはそのまま次の数学2Bにもそれが反映され、ダブルで落ち込む点数を取るのですが、そこは昔からの反省を考えて、リラックスと今の悲劇を頭の中から消去することによって、なんとか持ち直しました。

持ち直したのは初めてでした。

他教科は英語以外はよかったですね。英語は自分の平均水準を大きく下回りましたが、理科、社会、国語は好調でした。化学は96点で自分の最高点でした。現代社会は受験生と日本社会をなめ取るんかっちゅうような問題しか出ませんでした。あれなら日本語が理解できれば誰でも8割以上いくだろうと思いました。まあいつもそうですけどね。

新人

高校の時の部活の進入生歓迎会の二次会だけに参加してきました。二次会だけの参加というのもやや微妙な気がしたのですけどね。まあいつもどおり某公園でした。

新しくはいって来た奴らはみんなおとなしそうな奴に見えました。それは始めは誰だっておとなしいでしょう、特に何年も先輩の人の前でもあるんだし、というようなつっこみも聞こえてきそうな気もしますが、しかしまあそれは顕著にそうだなあと思ったこともありました。その新入生の一人は歓迎会なのにどうして制服を着ているのだろうと思ったら、「私服持ってないんです」と。おおーー熱いなあ・・。酒もいるかどうか聞くと、全員つったってしーんとしました・・。俺らのころとはだいぶ違うなあと、さらには、これだとキャプテンが引っぱっていくのが大変如何な集団になりそうだなどと思いました。そして、腕時計とにらめっこしながら、「あと15-20分以内に帰ります。」と。うおお・・まるでビジネスマンじゃあないか、と思いました。今年の奴はどこか違う!と感銘を受けました。まあ人は変わり行くものなので分かりませんが・・・。

同じ学年だった人たちとも話をしました。俺以外の二人は留学することをもう決めていました。俺には及びもつかないほど、人生設計をしているものだなあ、と感じました。俺は大学院にいくぐらいしかきめてないよお、とか考えながら。まあまずは今の勉強だよなあ・・周りのやつより明らかに俺はできない方だろうしなあ、とも考えてました。

同級生だった女の子に水族館と魚が大好きなんだと言う話をしたり、現在の状況の話をしたりもしてました。俺は自分の血液型が分からないんだといったら、「OかBだよ」と言われました。多分A型じゃないかと思うんだけど・・と言ったら、「Aはないよ」とも。献血にいけともアドバイスを受けました。

その後後輩とかと、微妙につっこんだ野球の話をしたり、競馬の話をしたり、今の部活のようすとかを聞いたりしてなかなか楽しい時間でした。

真夜中の甲州街道を自転車で突っ走って帰りました。

常識

この前現代文の授業で日本において常識といわれるものは単なる強者の実感であって、いまやcommon senseとしての意味はないという話があった訳です。そこで先生は、「ヨーロッパは戦乱の社会や歴史の中で自分の周りにいる奴がどんな奴なのかが判断できないという理由から来ているので、ヨーロッパと言うのは本当に個人主義なんだけど、それはいざとなったら組織的に働くという中での個人主義であって、それはcommon senseとしての働きによるものがある。つまり、全員の中に共通の土台をもつ正しいことの認識がある」というようなことを言ったのです。そして日本と比べて、「日本はcommon senseがないので社会が幼稚な感がある」というようなことを言いはなちました。

そこで俺が思ったことは、この場合、日本にcommon senseという概念が普及しなかった原因は単に日本人が劣っていたとか、日本がその概念を普及させるのを長い間怠っていたということではなくて、ヨーロッパとは違う共有できる実感というものがあるからではないかなと思ったわけです。つまり、もともとの実感の共有レベルがヨーロッパに比べて格段に高かったために、common senseが既にあるものの中には溶け込めないというような状況が生じたのでないかと思います。

単に、どちらに優劣があるという話のようにシンプリファイにはうまくいかないことなんでは、ということです。

一週間

やっと一週間が終わりました。

何の一週間なのかといえば、浪人しての河合塾駒場高でのいっしゅうかんです。こんなに大変だとは思わなかった。高校とは授業の質もボリュームも深さも講師の個性さもすべてが違いました。そして授業が90分と長いので(予備校としては標準的だと思うが)トイレも考えていかないと大変なことになります。一番差異を感じたのは予習復習することかなあと。いままで高校では授業始まってから予習してましたから(笑)。それでも英語なんかは、まったり進むんでどうにでもなったからそうしていたわけなんですけどね。そしてまず外見が異常とまではいかないがすごい人がいるものだと。頭のほとんど髪の長さ3センチぐらいなのに、後ろの一部だけ長くて結んであって(辮髪のように見える)、そしてその髪の色は緑色で、ひげは諸葛亮並に生えてて、サスペンダーつけてて、そして英作文を教えるとか。英作文はおまけみたいに思えてきますがとても分かりやすかったりするのですよ。ある授業ではカナダ人が英語だけで授業してたり。まあ楽しくはありますが予習やってない奴?何それ?みたいなスタンスなんで頑張らねばと思います。

阪神は持ち直したり負けたりで今10勝10敗みたいですね。井川が巨人打線にやられたのはびっくり。まあ自身のエラーが原因なんで失点7点なのに自責点は3点だったというびっくりさでしたが。と思ったら福原4連勝?すごいなあ、去年活躍しなかったのに今年はきてるねえ。というよりなんであんなに広島勝ってるの?嶋の打率?そこだけじゃないはずでしょう。開幕前のニュースのコメンテーターの予想では広島は5位か6位かとかいってたのに。まあその予想通りになればこのあと負けるのでしょう。それを気長に待ちますか。

どうにも阪神がこのところピリッとしないわけなんですよ。相手は開幕で三タテにした広島だというのに昨日だって負けてしまう始末。ちょっと前までは打撃陣が不振ということもかなり言われてました。しかし、昨日の試合などはひどいもので、一回に5点とってこれは勝ったなと思ったのもつかの間、逆転されちゃったじゃないですか。前川めーと思っていたら勝ち越し!と思ったらまた中継ぎのリガン、モレルが炎上しリードを守れない・・・。8回も満塁のチャンスで藤本倒れる・・・。この一点差では危ういんじゃないかなあ・・と思ったら広島に同点。さらにはシーツとか言うのにホームランまで浴びて安藤降りる・・・。

伊良部も伊良部で調子が悪く(年棒は高く取りおるくせに)ニ軍落ち。鳥谷も打率一割台ではねえ・・。昨年の開幕4番浜中も怪我が治ったのはいいんだけど、打撃も不調だし。そして重要な所は、巨人の出せば打たれる有名な泥沼中継ぎ投手とかと違って、阪神の投手は優秀だったはずなのになあ。これでは例年の阪神に逆戻りだよ・・。早く修正してもらわんと岡田監督~~。

まあまだまだシーズンは長いんで、ね。

24

ちょっと前までフジテレビで深夜、アメリカのドラマで「24」って言うのをやっていたんです。始まる少し前に面白そうだというのを聞いてみようと思っていたんです。そして初日は見ていたのですが、毎日毎日2-3時間も深夜にやっているんで、ビデオにとって後で見ようと考え、適当に撮っていたらビデオの数が沢山になってどれがどれかを確認する作業に戸惑っていた今日この頃です。

内容は非常に面白かったです。題名の意味は、24時間って言うそのままの意味で、全編見ると実際に24時間なんです。つまり、すべてがリアルタイム。主人公はCTU(テロ対策ユニットだったかな?)に勤めている人で、丸一日の間にもの凄く多くの数の事件が起こるんです。そして、重要っぽいなあーとか、悪者そうだなーとか思っていた人たちも遠慮せず死んで行ってしまうんです

。まあ見てみるのがベストだと思います。なかなか全編を見るのには時間が要りますけど。なかなかお薦めです。自分もまだ最後まで見ていないわけですが。

外は雨が降ってます。

東京はもうサクラは散ってしまいました。