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partychat(技術的な記事なので日記ではない)

partychatをtwitterのwhoクラスタで始めた。twitterのかわりになるのではないかと思い、隣のM村さんに教えてもらってググって始めた。どういうものかを書こうと思う。以下の通り。

  • partychatのメリット
    • gmail chatを大人数で使える。公式のgroupchatでも同じことができるけど、groupchatは一回消してしまうと部屋自体が消え去ってしまうのと、毎回inviteしないとだめなのが面倒。いろんな人に知らせておけばtwitter的な使い方ができるのではないか?というのが始めた目的。
  1. partychatの使い方(新しい部屋の作り方)
    1. gmail chatでpartychat*@gmail.comをinviteする。#は0~9の数字をいれればOK。

f:id:salamann:20090110012738p:image

inviteはここから。

    1. inviteして、チャットできるようになったら、チャットする。そして次のように打つ。
    2. /make chatname chatpassword
    3. chatnameはつけたいchatの名前、chatpasswordは任意のパスワードを叩く。
    4. これで使えるようになった。
  1. partychatの使い方(すでにある部屋への入り方)
    1. /join chatname chatpassword

f:id:salamann:20090110013628p:image

ここに打つと返事が返ってくる。

    1. で追加できる。inviteするところまでは初めかたと同じ。
  • オプション:気が向いたら日本語訳する。
  • /alias [name] – give yourself an alias; if you do not specify a name, your current alias is removed
    • エイリアスの変更。要はメアドの代わりにニックネームが使えますよということ。
  • /commands – displays this menu
    • 使えるコマンド一覧表示。つまりこの説明がずらっと出てくる。
  • /create chat_name [optional_password] – creates a new party chat. If you provide a password, then other users must give this password to enter the chat.
    • 新しいpartychatを作る。
  • /exit – leave the party chat you are currently in
    • 今のpartychatからログアウトする。
  • /help – offer some instructions on how to use PartyChat and directs users to /commands
    • ヘルプが出てくる。
  • /join chat_name [password] – join an existing party chat. If the chat has a password, you must give the password to enter.
    • 新しい人がpartychatに加わることができる。
  • /list – list the current members of the party chat you are in
    • 今チャットに居る人を表示できる。該当の人がいるのにこのコマンドが返って来ない場合、partychatが落ちている、というような使い方もできる(M村さんより)
  • /mail – display all the email addresses of the current party chat, so that they can be copied and pasted into an email program
    • チャットに参加している人のメアドを一覧表示。そのままメール送るときにコピペできるよ。
  • /me message – say something in the third person
    • よくわからん。
  • /reasons [name] – similar to /score, except it also returns the reasons for increments/decrements
  • /score [name] – get the score for a name. if no name is given, then all scores are printed
  • /snooze time – ignore this partychat for the specified amount of time. E.g.”snooze 1h” or “snooze 15m”
    • ちょっと集中したいからpartychatのやつら消し去りたいな一定時間・・ってときに使う。
  • /status – display the party chat name and your alias
    • 自分のpartychatの名前とエイリアスが見られる。
  • /whisper name message – send a private message to another user
    • 任意の誰かだけにメッセージが送れる。
  • /whois name – display information about this party chat user/alias

自作2つ目

昨日は朝英語を勉強して昼寝して、歯医者に行ってからたまにやるバイト先に行ってから、試験飛行の出発を見に行ったらできていなかったので手伝ったり邪魔になったりしていた。人数少ないなーと思っていたらどうやらすでに出発していた人たちがいたらしい。結局午前4時くらいになってようやくできあがり、見送った。

そして帰って7時くらいに寝て、11:20に起きた。すぐにご飯を食べて秋葉へ出発。研究室の2つ目の自作機を作るためにパーツを買いに行ったわけだ。結局今回は予算が5-6万しかなかったので次のようなチョイスにした。無駄に歩いて疲れるから今度作るときはちゃんと考えてから行こう。CPUとか、メモリとかそれぞれ安い店があるなーってのを思った。

CPU:AMD Athlon 64 X2 4800+ 9980円

Memory:CFD DDR2 SDRAM 1GB*2 4380円

Motherboard:ASUS M2V-MX 4980円

HDD:私物を流用

Drive:Panasonic スーパーマルチ 3480円

箱:安かった白い電源(400W)付きの箱 5980円

Display:IODATA LCD-AD191X2 27800円

マウス:謎の光学マウス 680円

キーボード:持ってくる

というわけで、最後に余ったお金でディスプレイを高めのを買った。ディスプレイを10000円以下のジャンク品にするとか、すでに持ってるとかなら4万以内で作れるなーと思う。まあHDDを流用するという技があればだけれど。HDD買ってもディスプレイが5000円とかなら4万で買えるなー。今回のは真っ白のケースに真っ白のディスプレイ。

ということで学校に戻って製作開始。まずキーボードとHDDを持ってくるところから始めて、CPUとメモリをつけてから箱にドライブ類を入れてからマザーを取り付け。それからフロントパネルの配線をして、電源をとってからスイッチを入れてみた。でも起動しない。ということでググってひたすら原因を調べる。謎。

その間に買ってきたグラフィックカードを自作機一号に取り付け。何も知らないままいきなりPCI Expressに差して起動したら画面が映らなくなって焦る。ということでもう一回抜いて、ググってオンボードのグラフィックを消し去ってからもう一回差してやってみる。そうしたら成功して、なんとか映るようになった。さらにもう一つのディスプレイにつなげてみる。

ということでデュアルになるかな?と思いきやうまくならないので、ごちゃごちゃ設定をいじってみるとなった。けど二つ目のディスプレイの解像度がフルに使えないのがもったいない感じ。なぜだかはわからないけれど。でも無事にデュアルディスプレイになった。

2号機はしばらく悩んだ後、ちょっとずつ外して起動してみる作戦にでる。最初はIDE系統を外し、SATAを外し、さらに箱から出してという用に。そうしたら箱から出したら起動するようになった。どうやら箱とマザーボードでショートしていたらしい。なんでショート?と思ったらスペーサーを入れてないことに気づいた。というわけでスペーサーを入れ直し、もう一回つないで起動してみる。

そうしたらようやくうまくいってBIOSの見慣れた画面が出てきた。というところで10時を過ぎていたので疲れ切って帰る。もらってこれるパソコンがなかなかいいのがないなと思う。CPU,メモリ,HDDが抜かれているケースが非常に多い。そうなると使えるのはマザボと電源とケースとドライブくらいなのでそればっかりたまってもなあ・・と思う。

ポリティカルコレクト

研究室用に作ったパソコンはLinuxがインストールできず、結局Windows xp professionalを入れた。英語版だけど。日本語入力できるけどね。そしてデュアルブートにしようかと思ったけど、まだLinuxからブートしようとするとCDドライブを認識してくれないという良く分からないエラーになる。CDドライブからロードしてるのに、CDドライブが認識できないってどういうこっちゃと思った。

飛行ロボットは電装以外は試行錯誤の結果段々できてきた。昨日は主翼と尾翼全てにフィルムを張り終えた。でも電装がまだ全然だし、バルサの強度も気がかり。ほんとすぐ折れるんだよなあ。一回壊れてもう一回作ることになったらカーボンパイプでも買ってくるかなあ。重さがネック。主翼は40g程度に収まったらしく、それは良かったけれど。

主翼。まだこの状態ではフィルムを貼ってない。

作業しながら会話をしているわけだけれど会話がひどすぎて笑える。一般人があそこにいたらドン引きだろうなあと思った。自作機一号はWinが入って、ドライバも入れた結果普通にネットとか使えるようになり、Quadコア速すぎて笑った。あとメモリがありすぎるのでVMware上でubuntuを動かしてみても全然余裕。ipの設定が分からなくてubuntu側ではネットつなげないけど。

仕事でwikiをいろいろ試した。最初はDeki wikiとかいうのを頼まれたけどインストールに際して障害が多すぎて、自分のローカルにさえ入れられないような気がしたので断念。pukiwikiはデータベースないから簡単。Mediawikiは2,3個のエラーで手間取ったけど結局google先生に助けられた。

統計力学・超音速複葉機・遺伝的アルゴリズム(GA)・英語について勉強する私的ゼミを開催中。でも俺が読めてなさ過ぎて進んでない。何もやってない時間が有りすぎるんだよなあ。無駄な時間を減らしたい。でも無駄な時間で人間生きてるのかもなあ。でもそんなこと言ったら負けだな。

まっちのみ

今日は予定通りちゃんと起きることができて、というかちゃんと起きすぎて目覚ましとか鳴り響く前に起きてしまった。ということでちゃんと爺ちゃんと同じ時間に朝ごはんを食べた。その後yatexっていうソフトをインストール。これはemacsでlatexを書くときに非常に便利になるっていうやつ。ということでやってみたのだけれどうまくいかなくてちょっと悩む。

多少悩んで原因がわかった。俺のlinux経験が浅いことが問題だったのだけれど、~/.emacsに.texファイル起動時に自動的にyatexが読み込まれるように書き込まなきゃいけないんだけど、それをrootの~/.emacsに必死に書いていたためw。という凡ミスに気づき、やってみたところうまくいった。使ってみたらめっちゃ便利だわ。Ctrl+c+b+dとかでパッパッとbegin{document}とか書いてくれるし。チートシートとか作ったら便利そうだ。

ということでインストールもうまくいったので学校へ。朝(というかもうすでに昼だったけれど)学校に行けるのは久しぶりということで朝日がまぶしかった。ついて、もらってきたパソコンのメモリを差しなおして起動させてみたら起動した。Windows2000が入ってた。ということで早速フェアリング@主翼のリブ作り開始。ってことで作業@地下。しんぺーとくにちゃんとかとちょっと話した。

一つ終わりかけてきたあたりで昼ごはん。持ってきたご飯をひたすら食べる。ハートビートのスコアが置いてあったのでちょっと見てみたけどギターがないので弾けなかった。その後、またリブ作り。やっぱ作業来たほうが面白いなあとか思いつつ終わらしてトレーニングへ。もらってきたパソコンにlinkin parkのMeteoraが入ってたのでそれを聞いてやった。いまひとつでもなかったけれど途中で足が攣った。

足が攣りながらのトレーニングは辛い。片方の足でひたすら頑張りつつなんとか攣ったのを5分ぐらいかけて伸ばしたりして直したけれど、もう片方の足の疲労度が激しかった。ということでトレーニングを終了し、またリブでも削ろうかとか思ったらもう削るものがないとかで終わってしまった。ということで端末へ。フェアリングチートシートとか書きつつ。一応できた。

研究室がグループ配属になってしまったので瞬間的な判断力とじゃんけんを鍛えよう。今からw

Windowsはどこへいった

最近引きこもり気味になってしまった原因のひとつは、自分のパソコンでWindowsが立ち上がらなくなるという深刻なトラブルによるもの。ということでその顛末を書いてみよう。どういう原因でそうなってどういう結果が得られたかを書いておけばこれから誰かの役にたつかも?とか思う。俺はそんなサイトをたくさん見て復旧したし。

そもそもの原因は多分、Fedora Core 6でNTFSをマウントしたことだと思う。要はデュアルブートしたときのデータの連絡用に30GBのFAT32でフォーマットした領域があったのだけれど、それをマウントする上で問題なかったので今度はWindowsのシステムとかも入っているNTFSをマウントしようとしたというもの。それは、

$ yum install ntfs-3g -y

とかで簡単にインストールできるNTFS-3Gとかいうのを使って、その後は普通にマウントするというもの。そこまではよくて普通に読めたし書き込めたのだけれどその後シャットダウンがあまりうまく言っていなかったように見えた。それからFedoraを立ち上げるときにオートでマウントさせようかと思ったけれどそれもうまくいっていなかったようだった。その時点では大して不安がなかった。

その後、Windowsを立ち上げてみるとなぜかシステムリカバリーに入ってしまう。これはいかれてしまったのかと思いどうしようもないのでリカバリ。その前にKnoppix5.1を使って大事なデータをサルベージして2台目のHDDのFAT32の領域に移しておいた。その後、リカバリ。それに結構時間がかかったけれどまあなんとかなったようで終わる。その後立ち上げてみると・・

なぜかまたリカバリに入ってしまった。なぜかわからないままもう一回リカバリしてみる。その後思いたち、これはブートローダの設定のせいではないかと思いたち、起動した後のブートローダ(GRUB)のWindowsの設定を

rootnoverify (hd0,1)

chainloader +1

rootnoverify (hd0,0)

chainloader +1

に変えることで起動成功。しかしものすごいまったりした起動だなあと思う。起動した後の最初の設定みたいなやつをして2,3回再起動させたらちゃんと起動するようになった。まっさらな状態だけれど。もはや昔昔に消したマカフィーのウイルス対策のやつとか(90日試用版)復活していた。そこで多少ソフトをインストールしてからまた再起動した。

今度はFedoraへ。でもそこでマウントにまた失敗していたので嫌な予感がする。よってそこでntfs-3gは消した。

その後またWindowsを立ち上げると・・起動しねえ!しかもシステムリカバリ領域でも起動しない。これはやばいと思う。起動させようとするとWindowsの旗のが出て、そこからHDDから周期的なガリガリ音がするだけ。しばらくしたら勝手に再起動してしまうというシロモノになってしまった。そこでFedoraにいったり、もうひとつのパソコン(xubuntu)を日本語化してひたすらググってなんとかしようとした。

その結果回復コンソールというのを立ち上げればどうにかことは進むんじゃないかとわかったのでそれをやりたかったのだけれど、MSから落とせるのはFD版のみ。俺のパソコンにはもちろんFDなんてついていないので途方にくれる。しかしさらに探すとFD6枚分のイメージファイルを分解してもう一回ISOに戻し、色々ファイルを追加することで1CDブート版を作れることがわかった。しかしそれを作るにはスーパーウルトラISOとかいう小学生がつけたような名前のWindows用のソフトがいるらしい。でもいまWin環境になし。

ということでKnoppixに似たようなソフトを発見したのだけれど、それはISOは使えたのだがIMGは使えない。ってことでどうしようか悩んでネットを徘徊していたら偶然回復コンソール1CDブートのISOを発見。よっしゃ!と思いすぐにCDに焼いて、そこから回復コンソールを立ち上げる。最初に多少もにょもにょ聞かれて5分くらいで立ち上がる。そこで、

>map

によってHDDの構成を調べ(前にHDD増設したときと全然文字が変わってて笑った)、Windowsの起動HDDであるC:をチェックするため、

>CHKDSK C: /r /p

を実行。5分くらい待つと、AUTOCHKが見つからないからその場所を自分で指定しろとかいうエラーを吐いた。ここでまたxubuntuの方で調べてみたら位置がわかったので

とした。そこでまた3分くらい待ってみたものの、見つけられなかったというエラー。そんなはずはないと思い、一回そこでRebootと打って再起動させ、Knoppix上からその位置を見てみたところ、そのファイルは存在した。あれー?とか思いつつそのファイルが壊れてるのかもしれんと思ったができないのではどうしようもない。その後、ぼんやりしてネットをさまよっていたらどっかのサイトにそのファイルが置いてあるのを発見。そこでFAT32の2つ目のドライブに書き込んで(Knoppix上からの書き込みは本来はNTFSでもできるはずなのだけれど、dirtyとかいうエラーになるのでFAT32を使った)、もう一回再起動させて回復コンソールへ。

またもさっきと同じのを繰り返し、今度はAUTOCHK.EXEの位置を

とした。そうしたらちゃんと見つけたようでチェックディスクが始まった。そこで力尽き、3時間ほど寝て起きたらチェックディスクが終わっていた。そこで再起動してみると夢にまで見たWindows XPが起動。深刻ななんとかから回復したとか言っていた。そこでいろいろインストール。仕事で必要なソフトとかも含め、

  • Gomplayer:なんでもプレーヤ。
  • iTunes:いわずとしれた音楽プレーヤ。
  • avast!:ウイルス対策
  • RealAlternative:Realのコーデック
  • Iconpackager:アイコンを一気に変えるソフト
  • WinRAR:圧縮と解凍。
  • Microstation:CAD。
  • Firefox(とアドオン):ブラウザ。
  • Quicktime:動画プレーヤ。
  • miranda:IMクライアント。MSNとgoogle talkとskype。
  • MSN live messenger:メッセ。
  • skype:IP電話。
  • Irfanview:画像表示、変換。
  • Realsync:同期ソフト。
  • AutoCAD:CAD。
  • STEP:Mp3タグ編集。
  • Dreamweaver:HTMLとかCSSとかを書く。
  • Fireworks:Web用の画像。
  • Guitarpro:ギターのタブ譜を作ったりする。

を入れた。前に比べるとずいぶん軽くなった気がする。

今回のことで大変だったのはものすごく時間がかかったこと。途中でぶったおれて眠くなるくらい時間が経過していた。それからxubuntuノートはメモリ64MBしかないのに良く頑張った。それから安易にLinux側からNTFSをもにょもにょしないこと。多分再起動を合計30-40回くらいした気がする。まあ結果的になんとかなったからよかった。

そういえば今日古いHDD4つ(61.4GB、30GB、6.4GB、6.4GB)とメモリ3つ(SDRAM128MB:PC133,SDRAM128MB:PC100,SDRAM64MB:PC100)をもらった。のだけど、HDDはどうやって増設しようか。増設したところで使えるかわからないから(古いので)微妙だ。とりあえずケースかインターフェースボードか変換ケーブルかを買ってくるしかないんだろうな。メモリはDDRじゃないから使い道がないなあ。

モチロンっていう怪獣

今日は早く行こうかなんて前日思っていたのだけれど、アラレがマスター終わらなかったという話なので自由行動に。ということで家でまだ自動的に起動しないツンデレなFedoraと戯れていた。その後ごはんを食べ、さらにエネルギー源としてもう一杯ご飯を食べ、格納庫へ。昨日ほど寒くなく、また気分も晴れやかだった。なぜだろう。

学校に行ってみると駆動とかがいた。駆動の人たちと話したりしてからいそいそとトレーニングの準備開始。トレーニングでどのくらいこげるかってのは俺は起きた瞬間の気分で決まると思う。今日は一昨日できなかったどのくらいまでレベル7でこげるかっていうテスト。普段のトレーニングでは徹底してランダムを繰り返しているのでどのくらいか不明。

というわけで始める。結果的にはアップ10分、レベル7で45分、ダウン10分だった。おー結構こげるじゃないかと思った。あと15分伸ばせば一応の目標は達成な気がする。そして今日のダメなところはやっぱりエネルギー不足なんだろうか、途中からおなかがすいた感じがしてくること。心肺的にはまだいける気がする。うまく脂肪をエネルギーに変えられてないのではないだろうかと感じる。それならそれを諦めて途中でパワーバーでも食べれば1時間はいけるかも。一時間いったら、その次の目標は2時間。2時間レベル7をこぐと消費カロリーは1880kcal。これは途中で補給しなければ絶対に無理だと思う。ということでトレーニング(本番にも必要)のときの補給についてこれからは考えていかなければ。

終わった後ひろきとかと話してから、しゅーへーと一緒にラウンジに行っていろいろ書いた。ひとつエピソードがあるとかけるものだなあ。と思いつつお腹がすきすぎたので帰る。家でまた自動的に起動しないFedoraと戯れる。でもうまくいかないのでぐったりしてきた。掲示板に質問を書いてもう自分でどうにか調べるのはあきらめようか、なんて思う。ちなみに今はWindowsで書いてるけど、Fedoraよりいろいろ遅い。まあ慣れてはいるけど。

ここでWindowsとFedora Core 6のメリット、デメリットを考えてみよう。

  • Windowsメリット

特定のソフトが使える。特に仕事で使うDream weaver8,Fireworks8やCAD(Microstation,AutoCAD)とかitunesとか。

すでに自分の中では12年程度のキャリアがあり慣れている。

  • Windowsデメリット

起動が遅い

動作が遅い

ウイルスが多い

有償である

  • Fedora Core 6メリット

(今のところ)起動が速い

動作が速い

無償

開発環境がそろっている(今回インストールしようとしてるOpenFoamはLinuxのみ)

新しいことが分かって新鮮

フォントにアンチエイリアスがかかっているなどデザイン的に優れている(と思う)

  • Fedora Core 6デメリット

慣れていないのでよくわからないことが多い

特定のWinソフトが使えない

ということかな。Web見るとか音楽聴くとか動画見るとか、パワポ作るとか文書、表計算とかの基本的なことは全部Fedoraで問題ないので普段はFedoraを使うようになるんじゃないだろうかと思っている。そして仕事でどうしてもDreamweaver使わなきゃならないとかになったらWinかも。デュアルブート、面白いわ。下にスクリーンショットの比較。

Windows XPデスクトップ。

Fedora Core 6デスクトップ。

激闘!Fedora core 6(というかgrub) vs 俺

さて、今日はいってみたもののもう終わりかけていた作業に申し訳なかった。ということで何もしないで帰ってもしょうがないので、アラレと今後のフェアリングの計画について話あって、マスターの作製・さらに切り出し・削りなどの予定を聞いて、多少質問して、まとめるために端末へ。google spreadsheetで書いた。

学校のパソコンはシステムが新しくなっていて、いままでの古くさい起動システムではなくなっていた。認証システム以外も変わったのかは見てないからわからないけど、もしかしたら今までVINE Linuxで可能だった個人ごとのファイル管理とかできるようになっているのだろうか。とか考えつつ高速で計画を書いて(速く書かないとみんな帰ってしまうため)、印刷してもっていった。

アラレに見せたら「仕事速いね」とか言われた。さらに帰りかけていたうるに渡し、聞いてみるとくにちゃんはもう帰ってしまったようなのでしょうがなかったけれど、しんぺーの分はめちこに渡しておいた。その後たびとと多少linuxについて地下で話したあと、帰る。途中で本屋によったら丁度Fedora core6とWindows vistaのデュアルブートを特集してる雑誌があったので多少立ち読み。それから普段読まないファッション誌を読んだらピストが特集されててびっくりした。

その後、家に帰ってから3日目のカレーを食べ、いよいよインストール開始。当初はそんなに強敵だとは感じていなかった。パーテーションはすでに切ってあったので、後はインストールするだけ。未アロケート領域にインストールするってのにして、普通にインストールは進んでいった。一回再起動するとこにきて、そうした。

ところがここで問題発生。本来ならばBIOSの後にブートローダが起動し、windows xpとFedora core6を選ぶ場面が出てくるはずだった。しかしなんの変わりもなくいつものように、当然のごとくwindowsが起動。「ん?」と思ってもう一回再起動してみるもダメ。その後いろいろネットで調べてみる。主に参考になったのはfedoraの公式サイトの掲示板。

そこで書いてあったことを多少実施。最初にlinuxのブートCDを入れ、

linux rescue

でレスキューモードを実行。そしてlinux側のブートローダの起動。

# grub

grub> root(hd1,4)

grub> setup (hd1) (hd1,4)

とかやってみる。でもうまくいかない。何回再起動してもなんの変哲もなくwindows起動(まあ、なんかミスってwindowsが起動できないとか、Cドライブ消えたとかよりはずっとましだけど)。ということで次にさらにいろいろxubuntuインストールしてあるノートでみつつ、さっきと同じようにしてレスキューモードで

grub> root(hd1,4)

grub> kernel /vmlinuz-2.6.18-1.2798.fc6 ro root=/dev/VolGroup00/LogVo100

grub> initrd /initrd-2.6.18-1.2798.fc6.img

grub> boot

でやってみる。でも起動失敗。途中で止まってどうしようもなくなったので手動で再起動。そしてどうしようかと悩みつつgrubで検索していたら、grubのブートディスクを作る方法があるらしい。ということなのだけれど、それはFD(もはや前時代では?)がメインらしい・・CDだと自分でソースとってきてコンパイルという糞面倒な感じ。と思っていたらもうコンパイル済みのiso置いてあるサイトを発見。CD-RWに焼いて(いちいちCD-R使うのはあまりにももったいない。容量はFD並の1.44MBとかでいいのに)そこから起動。

それから、さらにもりもり探して、最終的に

find /grub/grub.conf とするとやっぱり(hd1,4)なので

grub> root (hd1,4)

grub> configfile(hd1,4)/grub/grub.conf

とすると3秒間カウントして、ついにFedora core6起動。いろいろファイアウォールとか設定する。ここまで長かった。その分、感動。fedoraのDNAらせんっぽい背景にも無駄に感動。起動したのは午前3:30。明日こそしっかり働かないといけないのに。とか思いつつネットがつながるかやってみる。いきなりつながらなかったので、ネットワークの設定を多少いじったらつながった。

というわけで今、Fedora core6でRadwimps聞きながらこれ書いてるわけで。これから設定しなきゃならんことが山ほどあるので面倒くさい。まだ使ってちょっとしかたってないけど、Windowsよりはるかに軽い(特に文字。WinはIME2007になってからめっちゃ遅くなっていて嫌だった)。スムーズに動く。ってことでいい感じ。下にスクリーンショット載せよう。

起動した直後。らせんがかっこいい。

eclipse起動しつつCD聞いてる。

日々ひび割れ柿の実夕焼けて夜が来た

今日はいよいよ(本当にいよいよ)フェアリングの製作開始の日。アラレが午前中に打ち出しするから午後からできるということ。だったのにもかかわらず、昨日の夜から今日にかけて本をがっつり読んでしまったので、いきなり5時間くらい遅刻した。これはもはや遅刻と呼べるのかもよくわからないけれど。ということでしんぺーからベニヤマスターの元をもらい、ちょっとのこぎりで切ってみた。

でもどう考えてものこぎりで切れる形状じゃないのでどうしたものかと思ってちょっと考え、前回はジグソーを使ったことを思い出して、それを使うことにした。やっぱり複雑な形状にはジグソーのほうが絶対速いってことがわかった。そこらへんでアラレがきたのでトレーニングに移ることにした。相変わらず干してあったはずのトレーニングウェアは吹き飛んでいた。回収して着替えて始める。

今日はレベル7マニュアルで。MP3プレーヤはなくしてしまったので今日からCD。CDプレーヤは充電できないのでアダプタつなぎながら。延長コード持ってきてやっと使えた。トレーニング自体は順調だったけれど途中からおなかがすいて気持ち悪くなってきた。ということでアップ:10分、レベル7:30分、ダウン10分で終わってしまった。やっぱりやる前になんか食べてからやろう。今度からは。

家に帰ってカレーを食い、さらに部屋の掃除をしていたら佐川急便がきた。この前エイヤっと買ったHDDが届いたのだ。HITACHI Deskstar T7K500の320GBのやつ。HDD増設なんて久しぶりだ。小学生のとき以来じゃないだろうか。今まで激しく容量不足だったのを、このHDDを使って解消し、さらにlinuxとのデュアルブートにする計画。というわけでフタを開けて増設開始。

届いたやつを開けたとき。3Mの密閉する袋に入ってた。

開けてみて、裏側。まあどっちが表なのかよくわからんが。

ジャンパピンの設定。プライマリスレーブ。デフォルトではケーブルセレクトになってた。というか今どきはジャンパピンの設定が本体に書いてないんだろうか。わからなかったのでネットで見た。

HDD入れるとこを取り出したとこ。IDEの線がぐちゃぐちゃしてる。

ケースに戻したところ。左が新しいやつ、右がもとから入ってるやつ。どっちも同じ日立IBM製。

ということでハード的な増設を終了して、起動させてみる。すぐにBIOSを見て認識されていることを確認。その後普通に起動してフォーマットを開始。それから、

  • 基本パーテーション
  • 拡張パーテーション
  • 論理パーテーション

について調べて、さらにFAT32とNTFSについて調べて、パーテーション開始。というかここで優柔不断なので10分くらい悩んだ。こんなことで悩むのは無駄な気がする。結局、

  • 120GB(NTFS)
  • 120GB(NTFS)
  • 30GB(FAT32)
  • 50GB(未割り当て:Linux用)

にした。そしてフォーマットを始めたら、結構時間がかかることが判明。最初のやつは結構すぐ終わったけれど、2つ目のやつでかなり時間を食った。なぜ同じ大きさなのにスピードが違うのか謎。ラストは一瞬だった。

そのあと、どのディストリビューションを入れようか考えて、一応,

  • Fedora core 6
  • ubuntu

を落とした。fedoraは3.3GBもあるので時間が結構かかったけれど、理研のサイトから落としたら驚くほどのスピードが出たので別に不快ではなかった。と、ここまで来て寝ないとまずい時間になってしまったので寝ることにしよう。なんかHDD増設したらPC自体の速度も上がってる気がする。

今日は5つの峠で、パイロット。

さて、今日は朝起きて下に行ったら怒られた。どうやら昨日の夜ご飯で使った皿を洗わなかったかららしい。ということでご飯を水(おかず)で食って、用意。寒いのでWASAジャージ+レーパンの上にオレンジ色のジャージとカーゴパンツを着る。そして、予備用のチューブ、タイヤレバー、水、財布、携帯をジャージの後ろに入れて、出発。k山さんが集合地点まで20分といっていたのでそんなもんだろうと思っていた。

しかし寒い。ああ寒い寒いと思いながらこいだ。朝6時台っていえば一日の中で一番寒い時間帯だし。こんな中走るなんて狂気の沙汰だとか思いながら走っていたら30分ちょっとくらいで集合地点についた。でも遅れてしまったのが申し訳ない。k山さん+レオさんと会ってみると二人ともレッグウォーマー着用。一人だけカーゴパンツでごまかしてる感じだなあレッグウォーマーほしいなあとか思った。

そこから青梅方向へ。道が混んでいてあんまり進まず。結構いったところで右に曲がる。そしてちょっと走ると一つ目の峠へ。でも峠だかなんだかよくわからないまま終わってしまった。そこから結構下って、二つ目の峠へ。でもあんまり覚えていない。あんまり印象に残らなかったのかほかの印象が大きかったのかわからんけど。

それからしばらくいって道があっているのか微妙になりつつ3つめの峠へ。ここはなかなか長かった。上る前に「アタックしてきたりしたら燃えるね」的なことをk山さんが言っていた。ということでひたすらk山さんの後ろをくっついて登っていってたのだけれど、結構きたところで前輪をハスってすいませんと謝り、その後にアタック開始。そのときは予想でHRが160-165くらいの感じだったので、170くらいまであげて(HRMを忘れたので詳しくは不明)抜かした。そのまま多少上ってみると、峠だか峠じゃないんだか微妙になって、後ろ向いたりしていたら抜かれてしまった。

それからレオさんを待って写真撮影。見晴らしはよかった。そういや、途中アタックをかけているとき、ウサギがいた。なんか山肌でごそごそ動いてるなーと思っていたら、ウサギっぽかった。そこで多少休憩してなんか食ったりした後、下る。下っているとなぜか途中で上りが登場したりしてよくわからない峠だった。下った後、よろずやみたいなとこでとまった後、さらに進む。紅葉はまだしていないよう。

4つ目の峠もアプローチは結構あった。いつからかは覚えていないがなぜか先行していたのだけれど、トンネル発見したあたりで後ろからやってきたk山さんに抜かれる。そのままトンネルを抜けると、小沢峠という石碑みたいなのを発見。ヤンもこの前来たとかそんな話をしつつレオさんを待って、出発。しばらく行った後、真っ暗なトンネルへ。ほんとに真っ暗。前のk山さんの頭がかろうじて見えるくらい。その状態自体は非日常的で楽しかったのだけれど、後ろから車が来たときはかなり恐怖だった。

それを抜けて、さらに微妙な坂を上って下ると青梅だった。だいぶ走ってからコンビニに入って休憩。そこでなぜかわからないけれど、自分の自転車がパンクしていた。ということでパンク修理。まあチューブを替えただけだけど。ピルクルとパンを買って食い、出発。そこから結構いいペース(37km/h)くらいで進み、またコンビニへ。その田無まで11kmくらいの地点から俺がひくことに。

いいペースで来たのでいいペースで行くべきだろうと思ってこいだ。でも若干筋肉に頼りすぎていた気がする。信号で止まって発進するときにひたすらトルクだけで出ていたから、筋肉を酷使しすぎたなあとか思いながら。そうしたら結構すぐに田無に到着。そこで二人と別れて、自分の家へ。でも分かれて3kmくらいいったところで左足が激しく攣った。これはさっきの平地で飛ばしたからだろうと思った。

さらにその後、追い討ちをかけるように左足が真上に上げてもバインディングが外れるようになってしまった。ん?マルチリリース?とか思って何とか右足のみでこいで家まで帰った。そして家に帰って見てみると、どう考えてもSLのクリートが限界値を超えていた。こりゃあきついなと思った。道理で今日なかなかはまらなくて苦労したわけだ。新しく買いに行かないとなあ。正面図と側面図。

本日の周回ルート。Alpslab利用。標高(「写真と標高グラフを表示を押す」から)やルートがわかって面白いはず。ただし、道はくっついていっただけなので間違っているところがあるかも。再生押せば再生できて、どのように回ったかがわかる。でも3つめの峠と表記してあるところと標高最高のところとずれている気がするなあ・・。

http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=1e41feb9eca85c9951c157972ea37611

本日の結果:

  • 走行距離:121.31km
  • 走行時間:4″55″21
  • 最高速度:65.4km/h
  • 平均速度:24.6km/h

そして、家に帰り昨日の夜からインストールしていたxubuntuはようやく終わっていた。そしてようやく起動できることになった。この話には面倒くさいところがあって、最初インストールしたときは自分のユーザー名がわからず、ログインできなかったのだけれど、何でだかわからないのでまた再インストールを始めてしまったのだ。そうしたらタカフさんが、ubuntu forumからさがしてきてくれた、過去ログに、

  • Xubuntu First Time Logon Problem

Hey all, I picked Xubuntu because it seems as if it might run better on my older (but not ancient) machine.

Everything seems to have installed correctly or at least it didnt tell me there were any errors….HOWEVER

After the install completes and the computer reboots, it goes to a text logon screen asking for my logon id and password.

Now here is the funny thing….I didnt specify any names/logons during the install because it didnt prompt me for any. The only password that I was prompted for doesnt seem to work with any logon names etc that I could think of.

Is there a first time logon name and password that I am not aware of or what seems to be going on here?

Much thanks for any help!!!

こんな質問が載ってて。まさにこれだと思った。さらにタカフさんが一番ラストの回答に載ってるとか言ってて。

  • Re: Xubuntu First Time Logon Problem

I just completed the installation – OEM version (2nd menu item in installation CD). Your user name is oem and the password is what you set. So, it simply doesn’t ask for user name.

あーやっちまったなと思った。ただでさえ時間のかかるインストールが2回目始まっちゃったばっかりだったわけだ。しかしユーザー名oemならはじめっから言ってくれよと思った。ということを乗り越えてようやくインストールが完了したわけ。立ち上げてみて、ログインした。Firefoxくらいは立ち上げられて、やってみた。でも結構時間かかるわ。まったりなようで。しかも言語とキーボードが英語。言語はまだしも、キーボードの配列が違うとわからん(@の位置に迷った)上に、日本語入力ができない。これはタカフさんに聞くことにしよう。とりあえずGIMPでとってみたScreenShot.

その後、今日使った分のジャージとかを洗濯して、干して、シャワー浴びて、昼ごはん食べてってのを一時間くらいで終わらして、また学校へ。さっき攣ったので歩き+電車でいくことにした。電車の中では半寝。そして学校にふらふらになりながらついた。

5限は材力。今日からは先生が変わってエネルギー原理についてのお話。5割くらいねた。別に内容的につまんないorあまりにも高度(俺が寝る条件)だったわけでもなく、疲れからくる睡魔。ということで最後にちょっと演習っぽいことをして、終わる。教科書に同じ問題が載っていたのでなんだこれかと思った。

その後。格納庫に顔だして、帰宅。帰ったら父親が沖縄から持って帰ってきた「久米仙」とか「残波」とかミミガーやらチラガーやらテビチやらとタコライスを食べて、あまりに眠くて眠る。

そんなときは

今日は昼に起きた。激しい筋肉痛とかかと思いきやそうでもなかった。ごはんを食べて、昨日やろうとしていた、家の古い使われてないノートにlinuxを入れようと思ってそれを考えたり調べたりしていた。でも昨日調べた限りではスペック的に足りない気がする。入れようと思っているパソコンのスペックは。

  • CPU:Celeron500MHz
  • Memory:64MB
  • HDD:10GB

なわけだ。そして、入れようとしているディストリビューションを調べてみると、GUIで使うにはやっぱりメモリが小さすぎるようで。自分の中で入れようと候補に挙がっているのは、

  • Fedora core
  • Debian
  • Ubuntu

のどれか。どうやらgoogle trendとかで調べてみると、Ubuntuが熱いらしい。でもタカフさんが使っていたので同じの使っても面白くないなあとか思ってFedora Coreを入れようと思ったのだけれど、メモリは256必要とか書いてあった気がする。それで、もし動かなくなったら嫌だなあとか思ってKnoppixを入れてみることにした。

と思っているともう出かけなければならない時間なので出発。外は雨が降っていた。電車にのって出発。電車の中ではやっぱり

ミラクルトレーニング―七週間完璧プログラム

を読んでいた。うーんやっぱりこれだと中級者用のメニューだと軽すぎるんじゃないかと思った。そして最後のほうのツールの記述を読んでいたら、ああ見てみたいとシリアスに思う。というわけで馬場のTSUTAYAでこの前悲観主義者に頼んだリクエストは?と思って見たが、ほんとにリクエストだしたのかわからんくらい何も書いてなかった。その代わり、

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が置いてあった。めっちゃ借りたいなーでもカードは消滅しちゃったしなあとか思っていたらそろそろ時間で、外に出たらてつーがいた。ちょっと待ってタカフ登場。それから結果的にはおしゃれなお店で飲んだ。バスペールエール久しぶりに飲んだけど、やっぱ上面発酵違うわ。

で、帰ってきてfireworksとか頑張らないと。